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2011年12月31日

2012年もよろしくお願いします。

今日は大晦日。

2011年も終わろうとしています。

本当にいろんなことがありました。


2012年

皆様にとって 素晴らしい幸せな年になることを 心よりお祈りします。





年始は 1月4日からです (3日にまでお休みします)

2012年も よろしくお願いします。  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 14:20Comments(2)日記

2011年12月29日

参加者募集!

いよいよ残すところ今年も僅か!

掃除や正月の準備やらで色々と忙しいとは思います。

昨日、夜に交通事故を見ましたよ。 こういう時こそ、皆さん注意しましょうね。

私も気を付けます。


先日、来年3月に宮崎空港にて行う<くらしの工芸展>の打ち合わせをしました。



今回は、またすこしイメージを変えて開催できたらと思っています。

参加料を少し下げて去年より参加しやすくなっていますので、

興味のある方はぜひ、ご連絡ください。

参加要項などはこちらから

カフェでの参加も募集しています。

よろしくお願いします。

連絡は、陶スタジオのメールください。こちらのコメント欄に記入しても結構です。

  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 09:46Comments(0)作品展・イベント案内

2011年12月26日

YMOと私 ②

昨夜遅く、この記事をUP使用としたのですが、NGワードやらでできず、今の時間になってしまいました><


今日は、またYMOのことを書きたいと思います。

一ヶ月ほど前に書きましたが、あれではまだ言いたいことが書ききれていなくて、

ときどき悶々とYMOのこれまでのことを想ったりしていたのです。

何となく、年内にこのことに決着をつけたいので、少し眠いのですが書きたいと思います。


今日の夕方5時から坂本龍一のLIVEがUST配信されていました。

今年の大地震による津波で被災した学校などの<楽器>を修理する活動の募金運動を呼びかけるために

教授が無償でソロピアノライブを4日連続でUST無料配信しているのです。

fukushima01から始まり、戦メリやラストエンペラー、YMO時代の曲、エナジーフロー、ニュース23のテーマ曲など。そして、大貫妙子がゲストで懐かしい曲をいい加減なMCを挟みながら披露していました。

いずれも素晴らしい表現力で、あっという間に2時間たちコンサートは終了してしまいました。

先日のトリオによるヨーロッパツアーや今回のLIVEを聴いていると、坂本龍一にとってYMOはただの通過点に過ぎないのではないかと思えてしまう。

以前にブログでYMOの一曲を選ぶとしたら、という問いに<CUE>と答えたが、他にYMOのマイルストーンとなる曲をあげると私の場合<君に胸キュン!>と再生YMOのテクノドンからのシングル<Pocketful of Rainbows>となる。

<君に胸キュン!>は、テクノからPOP歌謡路線への変更。テクノドンは、散開ではなく、YMOの終わりを決定づけた曲となる。

この選んだ3曲はいずれも細野さんが手がけた曲なのではないだろうか。(資料を見ていないのでわかりませんが)

先日、YMOを12時間聴いて感じたのは、以外にも坂本の才能ではなく、細野さんと幸宏のYMOにおける重要性でした。

YMO全体とくに初期には、教授のストイックで息が詰まりそうな楽曲を和らげるように、細野さんのノホホンとした世界が心地よい感じで混ざっているのです。

当時、YMOの評価としては、どちらかというとこの細野さんのノホホンな部分が評価されていたと思う。

よって、YMOらしい楽曲としては、上の3曲になるのではないでしょうか。

では、<CUE>以前のYMOとはなんだったのでしょう。

私は、それを解く鍵として坂本のソロ<千のナイフ>が挙げられるのではないかと思う。

<Thousand Knives >


当初、YMOはこの画期的な音をベースに作られたと言ってよいと思う。

<Thousand Knives >は、YMO並びに坂本龍一の出発点である言える重要な曲。

しかし、聴いてもらうとわかりますが、この曲はシンセだけではなく、エレキギターが重要なポジションにあります。

後半のギターフレーズは圧巻です。

このギターはジャズギターリストの渡辺香津美が掻き鳴らしています。

当初から、テクノとジャズは融合していたのです。

しかし、おそらく当時10代の私にとっては、このギターは魅力的ではなかったと思います。


YMOは、結成後すぐにヨーロッパツアーを決行します。

それは、当時としては、そうとう画期的なことでした。

そして、その後ツアーアルバムを発売するのですが、なんとそのアルバムには、音楽レーベルの権利問題とかで渡辺のギター部分の全てがカットされたのです。

皮肉にも、そのギターのないシンセだけのサウンドが、斬新だと国内では評価されるのです。

私は当時そのライブアルバムを持っていたのでよく覚えています。アルバムには、権利問題等のコメントはなく、録音技術のミスと記載されていたと思います。

子供ながらに、ひどい話だな と思いました。

しかし、今考えると、もしギターの音が入っていたら、YMOの印象はずいぶん変わっていたのかもしれません。

YOUTUBEで当時のヨーロッパツアーの様子を見ると そうそうたるメンバーです。

かなり大掛かりなツアーだったのではないでしょうか。

機材も相当な量だし、高価なものだったでしょう。

これだけの企画を立ち上げるには、様々な人たちが関わってたのではないでしょうか。

レコード会社としても、相当な規模のプロジェクトとだったのではないか想像します。

その証拠が、YMOの代表曲<ライディーン>だと思う。



私は、この曲は、YMOらしくないと思っています。12時間YMOを聴いたときもなにか浮いた感じがしました。

私は、YMOの当初のアルバムは、YMOメンバー3人で制作したというよりも、様々な人たちが関わって、レコード会社のプロジェクトとして制作されたのではないかと考えています。

楽曲制作、ヨーロッパツアー、国内外でのアルバムセールス を含めたプロジェクトだったのではないかと。

結成後みるみる国内外で人気となり、メンバーの意思と離れたところで動き始めていたYMOを、軌道修正すべく、メンバーの手で作り上げたのがアルバム<BGM>と<TECHNODELIC>だったのではないだろうか。

細野氏が当時のことを振り返って<CUE>への想いを語ったコメントがそのことを表しているとおもう。


それから、高橋幸宏に重要性ですが、

やはり、どのバンドにとっても<ドラム>とは重要なのです。

ビートルズ、レッドツェッペリン、ナンバーガール、しかり ドラマーは重要なのです。

今となっては、なんも珍しくない打ち込みのドラム。正確に、音の強弱やずれもなく、一定のリズムで刻み続けるドラム。

そんな神業。当時は幸宏しかできなかったのではないだろうか。

考えてみれば、あのドラムあってのテクノだったのだと思います。


<Thousand Knives >から今日のピアノライブまでの、坂本龍一の一本のライン。

その時代時代のはやりを取り入れながら、ぐにゃぐにゃと曲がっているのかと思えば、そうではなく、

いつの時代も坂本龍一の音楽。

そして、その一部YMO。


YMOとは、そういうものだと思います。

以上。  ねむい。。。

  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 11:45Comments(2)日記

2011年12月24日

しめ縄つくり@みやざき歴史文化館

寒いですが、天気が良く穏やかな日が続いていますね。

昨日は、家族でみやざき歴史文化館に行き 毎年恒例の<しめ縄つくり講座>に行ってきました。



いつも家族連れなどで賑わいます。

うちは去年に続いての参加です。

去年までしめ縄作りを教えていただいていた先生が体調不良のためお休みでした。残念です。

今年は、3本の短い藁の束をつくり、それを中に入れ綯うことで、全体のボリュームを出し形を作るなど

去年とは、また違う方法での作り方でした。

作り方をスライドにしましたので、ご覧ください。


来年も 良い年でありますように ( ̄人 ̄)  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 14:20Comments(0)日記

2011年12月23日

県庁へ

昨日は県庁に行ってきました。

2月の<東京インターナショナルギフトショー>に向けての話し合いのためです。

今回の出展は、<県内の工芸作家がグループでテーマを決めて商品開発をする>という

県の補助事業なので、度々アドバイザーを含めワークショップが行われるのです。

それぞれの作品の最終確認、テーマに沿った展示方法など 

ほぼ一ヶ月前なので、詰めの話し合いになりました。

あとは、製作を進めていくだけです。


県庁前のクス並木通りでは、日之影の物産市をしていました。

ゆずが売ってましたよ^^

いまどきですが、県庁を記念写真。



↑この写真には1つ間違いがあります。どこでしょう^^


ところで、先日ブログで紹介した辰の干支の箸おき、県物産センターにて販売しています。

よろしくお願いします。  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 10:03Comments(0)日記

2011年12月21日

手作りはやっぱりいいね、

今日は、陶芸教室今年最後の日でした。

教室の後、生徒さんの手作りケーキとコーヒーで、すこしお茶会をしました。

おいしい手作りケーキ。 やっぱり、手作りはいいですねー



来年も よろしくお願いします^^  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 23:06Comments(0)日記

2011年12月20日

あったまる飲み物

今朝は冷えましたねー

北郷も霜が降りて 一面白くなっていました。

今年は、先日まで予定が入っていたため まだ、年末という気がしていません。

20日なんですね。

がんばります^^


寒くなるとあったかい飲み物が欲しくなりますよね。

いつもは仕事中 コーヒーを飲むのですが、

今日は、いただきもののジンジャーティーで3時の一服をとりました。



昼間は 晴れていて穏やかで すこし暖かかったですよね。

ホッと一息です^^

  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 18:45Comments(0)日記

2011年12月19日

福岡から帰ってきました

昨日の朝、福岡から帰ってきました。

福岡は、寒かったよー    少し雪が舞ったりしていたようです。


金・土に福岡国際センターで行われた<ハンドクラフトフェアー>に出展してきました。

山口・天草・高城 といろんなフェアにここ数ヶ月参加しましたが、

今回は屋内ということで、雰囲気がずいぶん違いました。

開催場所の国際センターですが、感じとしては、ちょっと大きめの体育館といった感じ、

100を超える出展者は、ジャンルも様々でバラバラでした^^

ナチュラル雑貨&ハンドメイドフェア

FACEBOOKですが、こちらに会場の様子がUPされています。


久々の福岡でしたので、すこし天神をウロウロとしてきました。

福岡の印象は、まず、みんな黒色! 前から思っていたのですが黒い服を来ている人がやっぱり多い。

とくにこの時期なので、黒色のコートが多かったですね。

それに、一番の印象は、福岡の人は礼儀正しいですね。それに、親切。

食材も豊富で、食べ物も美味しいし、本当に住みやすいところだと思います。


お土産は、福岡三越の地下にある<PAUL>というベーカリーのパン。

特に人気No.1のクロワッサンは 絶品でした!

外はパリッとしていて、中はモチ そして味わい深い。

この パリ・モチ のバランスが絶妙で私好みです。

ハード系のパンも充実していて、どれを選んでいいのか迷いました。



天然酵母の酸味が上品で爽やか、ハード系のわりにはソフトな食感で食べやすく

噛めば噛むほど口の中に美味しさが広がっていきます。

ありそうでなかなか無いパンですね。 美味しかったです。

天神では、短い時間でしたが ほかにもいろいろ感じるものがありました。


さて、もう年末です。

来年2月の東京ギフトショーに向けた作品など 制作を始めたいと思います。  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 21:39Comments(0)日記

2011年12月14日

明日は福岡へ

今日は、午前と夜に陶芸体験教室があり、

その合間に、16日からの福岡ハンドメイドフェアへの準備をしています。

あすの朝、ETCの割引が利くように出発する予定です。

あまりスペースがないので、白いうつわを中心に持っていきます。



よろしくお願いします  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 17:55Comments(0)日記

2011年12月13日

温もりのあるうつわ

今日は、朝から窯出し、仕上げをしています。

夕方から、梱包かな。

今週の16・17日に福岡国際センターで開催される<ハンドメイドフェア>に向けての作品です。

白のシリーズが中心ですが、新作も少し持っていきます。

<ラテカップ>です。



(え~、またしてもFLACHスライドショーにてご覧ください^^)

カフェラテのようなブラウンとクリーム色を使い 温もりのあるうつわになっています。

今回は、内側も全面ブラウンのカップも作ってみました。

い~色合いでしょ^^  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 17:05Comments(0)日記

2011年12月12日

ケーキを激写!

昨日は、息子の小学校で親子クリスマスケーキ作りがあって、妻と作ったケーキを工房に持ってきてくれた。

先日、ケーキの写真を褒められた息子は、自作のケーキを激写!

テストも兼ねて、FLASHのスライドショーでUPしてみる^^


  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 10:34Comments(0)日記

2011年12月07日

12月ですね。

早いもので、今年最後の月になりました。

来年の干支は 辰年 ですね。

やっと、干支の箸置きが焼きあがりましたので、UPします。



箸を置くとこんな感じになります。



新年の席に いかがでしょうか。


今年は、もう一つイベントを終えて、終わりとなります。

12月16・17日 福岡国際センター で行われる <ハンドメイドフェア> です。

天気がいいので、なんとか追加制作をし 白い器を中心に持っていきたいと思います。

がんばります。

*陶スタジオのfacebook 「いいね!」 で、住所を教えて頂けたら、

ハンドメイドフェアの招待券をプレゼントします。 先着20名まで

よかったら どうぞ^^  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 18:18Comments(0)日記

2011年12月05日

ココクラ・マルシェの次の日

昨日は、高城町石山観音池公園で行われた<ココクラ・マルシェ>に出展してきました。

その日は、夜中に窯出し、仕上げ、梱包、荷物の積み込みなどで 朝5時をすぎてしまい、

そのまま 会場に向かいました。

朝6時半に 到着。

薄暗かった会場は、すぐに朝日に照らされ明るくなってきました。

広い芝生の会場にカラフルなテントが並んでいます。

その日の天気と同様に 穏やかで 気持ちのいい空気が 辺に満ちていました。

10時には、たくさんのお客様が行列を作り オープンを今か今かと 待っています。

皆さんが楽しみにしている気持ちが伝わり、ワクワクしますね。

本当に 大成功したイベントだと思います。

<ココクラ・マルシェ>を企画運営していただいたスタッフのみなさまに 感謝です!

ありがとうございます。

一日中 穏やかで 会場の芝生の上では、マルシェを楽しみかたはもちろん、

家族でお弁当を広げたり、ステージの大道芸に大笑いしてたり、寝転んだり、、

とにかく、最初から最後まで ピースフルなイベントでした。

なかなかないですよ、こういうの^^ 素晴らしいです。

今回は、妻と息子が来てくれたので すこしのんびり出来たのですが、

写真を撮ることをすっかり忘れていました。リラックスしすぎました。すいません。

イベントは4時に終了。

6時前には 搬出も終わり 会場を後にしました。

家に着くと ご飯を食べたら そのまま バタンと寝てしまいました。

皆さんも おつかれさまでした^^

そして、今日 車の荷物を降ろし、梱包で散らかった展示場を片付けしながら、

途中、昨日 お客様からいただいた 手作りスイートで休憩。

ココクラで出会った いろんな方々のことを想っていました。


新作も好評だったし、本当によかったー、、

としみじみ。


<ココクラ・マルシェ>に お越しいただいたお客様 本当に ありがとうございました。
  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 20:24Comments(0)日記

2011年12月04日

ココクラ・マルシェ

今回の新作

ココクラ・マルシェ にて 初お披露目です^^





お待ちしています!  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 02:53Comments(0)日記

2011年12月03日

ココクラマルシェに向けて

今、窯から引っ張り出しました。(まだアツアツです)

今回は、皿もの多し^^

  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 23:48Comments(0)日記

2011年12月02日

YMOと私

昨日の夜から 途中2時間ほど仮眠をし、 お昼にやっと窯詰め終了。そして、点火できました。
日曜日のココクラに向けて、いつものギリギリ制作。
夜中、黙々と釉薬かけ、仕上げ、窯詰めをしていました。

作業をするときは大抵音楽を流しているのですが、
ずーと聞いていても飽きのこない、というか気持ちを上げてくれる音楽が必要なのです。
以前は、お気に入りのネットラジオを流すことが多かったのですが、
最近は、Groovesharkに検索ワードを入れて聴くことが多いですね。

昨夜は、<Yellow Magic Orchestra>と入力し、夜の9時から昼の12時まで 
途中仮眠など時間を除くと 約12時間 YMO を聴いていました。

先日、USTで坂本龍一のヨーロッパツアーの生配信があり、たまたまツアー最終日の配信を見ることができました。
教授のピアノ、チェロ、バイオリン の3人で奏でられる音は、本当に素晴らしいもので、あれから また、YMOの存在がむくむくと大きくなってきたのです。

小6の12才のとき 三つ上の兄が デビューアルバムの<Yellow Magic Orchestra>を借りてきてたのがきっかけで、
はまった YMO 。特に、NHKFMの教授の<サウンドストリート>などは中高時代の私には大事な時間でした。

そして、あれから30年以上経ち、結局、教授の音楽でまた<心>を刺激させられる。
これって、どういうことだろう、、と 考えたのです。

そして、気持ちを上げるためにも すこしボリューム上げ気味で YMO を徹底的に聴いてみようと思ったんです。
もちろん、作業をしながらなので、<ながら聴き>なのですが、懐かしくも新鮮で、発見もありました。

今聴くと、3人それぞれの楽曲が、はっきりとわかる感じがします。やはり、その中でも坂本龍一の楽曲は、新鮮で色あせないですね。

いままであまり<坂本龍一が好きだ!>とは、言いませんでした。あまりにはまりすぎるので、自分の中に線を引いていたところがあったのですが、
今回、じっくり聞くことで、好きなのは認めるしかない と確信しました。

作業をしながら、YMOのなかで一番好きな曲を上げるとしたら何だろう。 と思っていたのですが、
私的には、81年アルバム「BGM」「Technodelic」あたりが音もクリアで楽曲も斬新だし 
振り返ってみてもポイントのなると思います。
そして、新たなYMOの方向性を形にするために苦心して生み出したという「Cue」は、3人の個性が一体なっている素晴らしい曲だと思います。



よかったら、聴いてください。

と、本窯を焚きながら、そんな感じです。  


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 21:33Comments(0)日記

2011年12月01日

今日は 串間市へ



今日は串間で陶芸体験でした。

体験者は、70代、80代のご高齢の方々。

しかも、ほとんどが陶芸初体験!

皆さん、元気元気^^ 賑やかなうつわ作りとなりました。

いつまでも、チャレンジと好奇心を忘れない。 素晴らしいです!


串間と言えば、<かんしょ>です。

串間産のは、甘くて味が濃く、ホクホクしていて 美味しいですよね。



帰り道の 無人販売所で 買って帰りました。

小さめのが6個入って 100円!

焼き芋 したいな~^^   


Posted by 陶STUDIO・サキムラ久 at 19:45Comments(0)日記